夫を励ましサポートするために大切な4つの事

時々気づくことがある。夫が必要としていることや願っていることに、特に気を配っていない自分がいることに。彼は自分自身の人生に満足していると勝手に想定して、どうやったら彼が、私自身の必要を満たしてくれるかだけを考える。彼自身だって、夢や必要としていることがあって、応援して欲しい気持ちがそこにあることを忘れて。

結婚の中での 期待に対する4つの方法

男と女は全然違う生き物、だからお互い全然違う期待を抱いてしまう、これが時には不満を生んだりケンカしたり、他人がいない場所ではお互いを無視してる人もいる。

夫に家族に関わってもらう4つの理由

第1子の娘が生まれた時、すごく不安だったと思う、9年間幼稚園の先生としてたくさん子ども達の面倒を見てきたけれど、自分の赤ちゃんをどう世話すればよいか分からず、その小さな彼女を腕に寄せた時びびってしまった。どれだけ多く子育て本を読んでも、次の準備を十分にしてはくれない。

幼児と一緒にファミリータイムを楽しむ40のアイディア!

先週はファミリータイムがどれほど大事でどのように家の中で素晴らしい家庭環境を作り上げていくかについて紹介した。 今週は家族がもっと近くなる実践的なアイディアをシェアしたい。

心を生きさせる秘訣を保つ4つのステップ

ママとして必要なすべきことに本当によく心をくたくたにさせてしまいがち。洗濯や食器洗い、子どもの鼻を拭いてあげたり、オムツ替えや授乳、食事を与えたり、学校への見送り、料理したり、遊んであげたり、子どものことで対処したり、床掃除、机を拭いたり、お風呂へ入れて読み聞かせをしてベットタイムの日課をこなしたり。また、育児本を読んだり、トライしたい新しいレシピや、家をデコレーションしたり、クラフトをやったりは時間がなくてできない。リストはキリがなく続いてくわ。

自分のカップが溢れるまで満たされたママになる

専業主婦でも働くママでも、どちらにしても楽ではない。問題なしのスムーズな日もある;家事もスムーズにこなせて、子供達も機嫌よくて、ディナーのご飯も床に散らからずテーブルの上にある様な1日の終わりには、達成感でいっぱいになれる!

励ましを受け取るママになる

信じる、信じないに関わらず全てのママは時に小さな励ましが必要なもの。家族を養うために毎日一生懸命働き彼らに必要なものを与える。彼らを楽しませたり、料理や掃除をしたり、全てを尽くしてベストなママでいようとする。でもそこから見返りがないことだってあるわ。私が子どもの頃、自分の母親は何も必要としていないって思っていたけれど、今自分がママになって小さな励ましは必要だって気づいたの。